【無料】美人面犬の飼い方※Bookliveコミックで先行配信されたエロ漫画です!無料のお試し読みを読んだネタバレ!!

縛り上げられた美人面犬は、身体を好き勝手に弄ばれている。

「痛っ、あ、やめ……っ!」

細い腰を掴んで一気に貫くと、意識が飛んだらしくぐったりとなったが、構わず奥を突き上げる。

 

【美人面犬の飼い方】

達磨さん転んだ&チンジャオ娘

<<この漫画を無料で読む>>

 

この漫画はBookliveコミックで

漫画名を入力して検索すると

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓

この漫画のネタバレ

私の家には飼い始めてもう14年になる老犬がいます。

 

ポポという名前の女の子、というよりも、おばあちゃん、と言った方が適切かも知れません。

 

でも、彼女は幼犬の頃と何ら変わらない、微笑ましくも愛らしい面を未だに残しているのです。

 

まずポポは仕草がカワイイです。

 

お腹が空いた時には、彼女は所謂チンチンのポーズを取ってご飯やおやつをおねだりします。

 

こちらが何の指示もしていないのに、そうした姿勢を取る事で「あたしはお腹が空いているのよ」とアピールしているのです。

でもポポは気儘で我が儘です。

 

気分が優れない時や調子が悪い時などには、一転していう事を聞かなくなります。

 

 

ご飯をあげても食べないし、おやつを与えても食べません。

 

彼女が大好きな散歩の時でさえ気が乗らないのか、渋々といった感じを見せてのろのろ歩くのです。

 

 

 

その様子からは「仕方ないから一緒にお散歩に行ってあげるわ」という、彼女の奔放さが窺えます。

 

 

それらの彼女の天真爛漫な振る舞いに、私は思わず微苦笑してしまうのです。

 

 

そんな彼女の最大の魅力は、ふて寝をした時のポポの姿勢です。

 

 

腹這いになって顔を両方の前脚に乗せて、後ろ脚は両方ともだらーんと伸ばして、そして目を瞑ってから彼女は狸寝入りを決め込みます。

 

眠っていない事は、呼び掛ければ少しだけ目を開けてまた閉じるので一目瞭然です。

 

 

 

でもこの仕草が本当に可愛らしく、“ふてポポ”と私は呼称しています。

 

“ふてポポ中”の彼女には、何を言っても何をやっても芳しい応答は期待できないので、基本的に私は見ているだけです。

この漫画の感想

 

けれども、そんな“ふてポポ中”の彼女の姿を見ているだけで、心が和み、癒されるのです。

 

 

別に嫌な事があった訳でもないのにふて寝してる、と思うだけで、自然と頬が緩みます。

 

ポポは我が家の癒しの象徴なのです。

 

“ふてポポ”を駆使して私を虜にする彼女は、現在では大切な家族の一員となっています。

 

 

【美人面犬の飼い方】

達磨さん転んだ&チンジャオ娘

<<この漫画を無料で読む>>

 

この漫画はBookliveコミックで

漫画名を入力して検索すると

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓